PR代行・広報支援
一過性のメディア露出を目的としたPRではなく、「長期で選ばれる存在」になるための広報・PR支援を行っています。事業やサービスの背景、思想を整理した上で、「どの立ち位置で、誰に、何を伝えることで選ばれるか」を設計。信頼の蓄積と格を高めることを重視しています。
概要
PRの考え方
外資系ブランドの多くは、メディアを「露出の場」ではなく、ブランドの世界観や思想を社会に伝える装置として捉えています。
どれだけ多く掲載されたかよりも、どのメディアで、どんな文脈で語られたか。その積み重ねが、信頼や立ち位置の「格をつくる」と考えています。この考えを軸に、広告・クリエイティブと連動する形で設計します。
事例(抜粋)
<Case 1>
5年間、スポンサーおよびメディア掲載がなかったイベントにおいて、独自カテゴリーで「日本最大級」として訴求。広報支援開始から約1年で、TV5社・新聞3社・ネットニュース20媒体以上に掲載。アニメコラボ、行政との取り組み、スポンサー6社と新規取引へ発展。
<Case 2>
eスポーツチームのスポンサー獲得支援において、価値の見せ方をBtoB向けに再構築。ネットニュースの掲載が主の状態から、TV、新聞、経済誌、Yahoo!ニュース 等で掲載。スポンサーおよびメディア露出を拡大。提携・協業につながる問い合わせも増加。
<Case 3>
無名から全国区に。海外アパレルの日本展開において、広告とPRの掛け合わせで3年で売上2倍、アーティストご用達のブランドに。
※上記は掲載の抜粋です。画像の使用に問題がありましたらご連絡下さい。
掲載メディア(抜粋)
NHK、テレビ朝日、TBS、東京FM、日本経済新聞、朝日新聞、月刊事業構想、Yahoo! news、GQ、Pen、Safari、繊研新聞、KAI-YOU など
支援実績ジャンル
スポーツ・カルチャーイベント、eスポーツチーム/大会、教育・プログラミング関連事業、不動産・介護関連サービス、アパレル・アクセサリー、エンタメ・映画・アニメ、SaaS・ITツール、メディア事業 など
実施内容
【実施内容(一例)】
・広報、PR戦略設計
・メディア向け資料、プロフィール設計
・プレスリリースの企画、編集
・メディア選定、アプローチ
・HP、SNS、イベント、映像コンテンツの編集・監修
※プロモーション、クリエイティブ制作と並走した支援も可能です。
費用 / ご相談の流れ
展開規模や内容により異なりますので一度お問い合わせ下さい。
オンラインにて個別相談を実施しています。ご希望の企業様は、
お問い合わせフォームよりご連絡下さい。































