ABOUT
PROFILE
小泉 将貴 Masataka Koizumi
代表取締役 / プロデューサー
Panasonicの広告制作会社、広告代理店BOOMER、カルチャー誌「warp」広告部兼マネージングエディターを経て独立。
BOOMER在籍時には、OAKLEY、Hurley(当時NIKE傘下)、XLARGEなどの外資系ブランドを担当。代々木公園で開催された野外フェスでは広報として5万人を動員。
「warp」ではメディアのコンセプト策定およびリニューアルを推進。VANS特集号の全国完売をはじめ、MicrosoftやDELTA航空とのキャンペーン、各種イベントの仕掛けにも携わり、同誌の事業再生を果たす。
2015年に独立、2021年7月に株式会社エドカを設立。日本最大級のスケートボードコンテスト「FLAKE CUP」の協賛・PR、プロeスポーツチーム「FENNEL」の広報統括、海外百貨店のブランドサイト運営などに携わる。
現在は、空間・ブランド・コミュニティを横断しながら、「人が集まる理由」を設計している。
COMPANY
会社名 株式会社エドカ(EDOKA Inc.)
所在地 神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-13-10-107
設立 2021年7月7日(独立:2015年10月15日)
代表取締役 小泉 将貴
資本金 1,500,000円
事業内容 プロデュース事業 / プロモーション企画 / クリエイティブ制作
取引金融機関 みずほ銀行 青葉台支店
取引先 小田急電鉄 / ADK / デルタ航空 / バンダイ / チェリオ / 伊藤忠商事 / 横浜ビー・コルセアーズ / FENNEL / ハーマンミラージャパン / ピボット / バッシライン / オオツキプランニング / FLAKE など